チラシとインターネットとホームページとブログの関係

チラシを見た人が、

どのような行動をするかを考えます。

チラシを見て関心を持った人の行動

あなたの、

ポスティングや新聞折込みされたチラシで、

チラシの一番上の文字

(キャッチコピー・ヘッドライン・大見出し)が目にとまり、

 

その文字の言葉が

チラシを見る人の気になる言葉であれば、

そのチラシの内容を読みに行きます。

 

そのチラシの内容が、

読んでいる人の感心のある内容、

有益な内容であれば、

次の行動は

 

チラシの配布元の確認

 

です。

 

チラシの配布元は

どのような売り手なのか。

どのような人がやっているのかを

必ずインターネットで確認します。

 

今は、

パソコンは一家に1台(もしかしたら2台かも)。

 

そして、

スマートフォンとタブレットの存在です。

 

特にスマホは、

1人に1台といっていいほど普及していて、

常に肌身離さず携帯していますので、

 

個々に、

何時でも何処にいても

インターネットを利用できる環境にあるということです。

 

そして消費者が

パソコンやスマホやタブレットで

気になったことは直ぐに

インターネットで確認をするという行為は、

日常生活の中で、

当たり前の行為となっているのです。

 

そのため

あなたのチラシを見て読んで

感心を持ったとすれば、

この読者の次の行動が

インターネットであなたを

 

「調べる」

「確認をする」

 

ということです。

 

これが、

集客チラシを見てその気になった人の

最終段階の決め手となることが

とても多くあります。

 

インターネットで調べた結果、

もし、

あなたの何らかのサイトが表示されなければ、

あなたのチラシを見た人の

あなたを

 

「調べる」

「確認をする」

 

という要求が満たされませんから、

 

「今回はやめておこう」

 

となってしまいます。 

ホームページとブログ

スマホで売り手のホームページを探す
スマホで売り手のホームページを探す

サイトの手段として

 

  • ホームページ
  • ブログ
  • ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)

 

の3つがありますが、

 

今回は、

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)は

割愛します。

 

基本はなんと言っても

 

ホームページ

 

です。

 

が、

ブログは特有の性質を持っていますので、

あなたの業種や商材、

 

そして、

販売相手としている見込みの客層(ターゲット)を考慮して、

決めることが大切です。

 

できるならば、やはり、

ホームページとブログの両方あることが理想です。

チラシを撒いてホームページもブログも無いということは

チラシには

反響の受け皿として

ちゃんと案内図や電話番号は掲載されていますが、

その受け皿よりも大きな受け皿が

 

ホームページ

ブログ

 

なのです。

 

チラシを見て反応したお客様の取りこぼしを

1人でも少なくするには、

ホームページかブログがあることが必須です。

 

両方あれば、

チラシに反応したお客様の取りこぼしを

最小限に食い止めることができます。

 

チラシを作る前に

このことをしっかりと考えて、

意識してチラシを作りましょう。

 

もし、お分かりになければ、

私(新井)にお電話下さい。

 

マーケティングの専門家の関連動画です

チラシ集客とWebサイトの関係(約13分)2016/06/09

 

以上

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まずは ご相談から!

はじめまして 新井です!
はじめまして 新井です!
宣伝広告のこと、ホームページのこと、看板のことも分かりますので、お聞き下さい。
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